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<参考 情報提供>
子どもの貧困にむきあう  公開研究会
一般公開・無料・申し込み不要・先着順
2017年3月12日(日) 13時00分~17時45分(開場12:30)

13:00~14:40 第1部 映画上映会「さとにきたらええやん」
15:00~16:30 第2部 講演会 講師 荘保共子氏
 映画の主人公の一人、荘保さんご自身に「こどもの里」での取り組みと、中学校区を拠点にした学校教員との連携の取り組みについて、語っていただきます。
(会場:慶應義塾大学三田キャンパス北館ホール)
慶應義塾大学教職課程センター 公開研究会 研究交流・懇親会

映画「さとにきたらええやん」 以下、公式HPから引用
「大阪市西成区釜ヶ崎。“日雇い労働者の街”と呼ばれてきたこの地で38年にわたり取り組みを続ける「こどもの里」。
 “さと”と呼ばれるこの場所は、障がいの有無や国籍の違いに関わらず、0歳からおおむね20歳までの子どもが無料で利用することができます。学校帰りに遊びに来る子、一時的に宿泊する子、様々な事情から親元を離れている子、そして親や大人たちも休息できる場として、それぞれの家庭の事情に寄り添いながら、地域の貴重な集い場として在り続けてきました。
 本作では「こどもの里」を舞台に、時に悩み、立ち止まりながらも全力で生きる子どもたちと、彼らに全力で向き合う職員や大人たちに密着。子どもたちの繊細な心の揺れ動きを丹念に見つめ、子どもも大人も抱える「しんどさ」と、関わり向き合いながらともに立ち向かう姿を追いました。

 1977年、釜ヶ崎のこどもたちに健全で自由な遊び場を提供したいとの思いから、こどもたちの遊び場(ミニ児童館)「子どもの広場」としてスタート。
 1980年に現在の場所で「こどもの里」を開設以降、放課後の子どもたちの居場所としてだけでなく、生活の不安定さに揺れる子どもたちや親たちのサポートをし続けている。家庭環境によって行き場のない子どもたちのニーズも高まり、緊急一時保護の場、生活の場の提供も。
 2013年、大阪市の「子どもの家事業」を廃止を受けて存続が危ぶまれたが、「特定非営利活動法人(NPO法人)こどもの里」を設立し、現在も変わらず、こどもが安心して遊べる場の提供と生活相談を中心に、常にこどもの立場に立ち、こどもの権利を守り、こどものニーズに応じる、をモットーに活動を続けている」引用ここまで




<参考>
権利擁護セミナー
「精神障害がある人の権利擁護―病院・地域での支援を考える」

日時:2017年3月25日(土)PM1:30~4:30
会場:兵庫県私学会館(JR・阪神元町駅 東出口北側 徒歩5分)
 078(331)6623 (http://www.hyogo-shigaku.or.jp)

講演 PM1:30~2:50
 原昌平さん(読売新聞大阪本社編集委員・精神保健福祉士) 
鼎談 PM3:00~4:30
 岩尾俊一郎さん(岩尾クリニック院長・精神科医師)
 北村拓也さん(すずらん法律事務所・弁護士)
 原昌平さん(上記)
受講対象者:精神保健福祉士、施設職員、社会福祉士、保健師、臨床心理士、
当事者、家族、法律家など
参加費:無料
主催:NPO法人権利擁護・神戸心の相談センター
申し込み:NPO法人権利擁護・神戸心の相談センターへFAX・E-mailで。
FAX:078-754-7326 E-mail: officeあっとkobe-cocoro.org
(氏名、職種、所属、所属の住所、電話番号、E-mailアドレス、
その他質問事項を記載してください)


社会福祉協議会における社会福祉士の仕事、その実際
2017年3/12(日)13:30~16:00
会場 日本福祉教育専門学校 本校舎

 社会福祉士養成学科(通学1年)と社会福祉士養成科(夜間通学1年)の学科説明、社会福祉士の資格と仕事の概要を解説します。
<お問い合わせ先 会場> 
 学校法人敬心学園 日本福祉教育専門学校
 電話:0120-166-255



貧困と社会福祉士の実践 公的扶助ソーシャルワークとは 当ブログ筆者の公開講座

貧困問題と相談援助:当ブログ筆者講演の音声記録の一部を公開中
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ブログ閲覧中の皆様へお知らせ 2016年2月25日18時半 会場は高田馬場 公開講座 参加無料 
「貧困問題とソーシャルワーク実践」
 当ブログ筆者の社会福祉入門講座(一般公開)

 平成28年2月25日(木)18:30から20:00
 会場:日本福祉教育専門学校 高田校舎 電話:0120-166-255
当ブログ筆者が担当


*貧困、生活困窮と社会福祉士の実践 医療ソーシャルワーカーやスクールソーシャルワーカー
 今回は、貧困問題と社会福祉士による支援の実際、子どもの貧困、世代間連鎖、アルコールや薬物依存症等のメンタルヘルス、医療ソーシャルワークの課題等を解説します。また、貧困を緩和するソーシャルインクルージョンなどの社会福祉の理念もお話しします。
 これらのテーマを、貧困問題に20年間ほど取り組み続けてきた当ブログ筆者(専任教員)が、はじめての方にも分かりやすく解説します。

 生活困窮者自立支援制度による自立相談支援事業や困窮世帯の子どもの学習支援等、新たな支援事業も全国で開始されました。当学科の卒業生のなかにも、これらの相談事業を担い、自立と社会参加に向けた支援、生活や就労の意欲の向上、繋がりの構築、福祉制度の活用とプラン作成、生活の助言等を通じて、生活問題の解決とメンタルヘルスを支援しています。
 生活困窮家庭と子どもへの包括的な支援は、医療ソーシャルワーカーやスクールソーシャルワーカー等の社会福祉士にとっても、更に重要なテーマとなりました。
 
 今回は、貧困・低所得者支援に関連する生活や家族の問題と、貧困を緩和するソーシャルワークの実践、相談援助やグループワークの支援の方法などを重点的にお話しします。
 社会福祉士を目指す方、本校入学予定の方、テーマに関心をお持ちの方等を対象とした公開の社会福祉入門講座(入学前講座)。
 参加者の方々の学習や進路等のご相談も歓迎です。
 一般公開、参加無料。ブログ閲覧中の皆様、関心をお持ちの皆様、ご参加下さい。

<内容予告 貧困問題とソーシャルワーク実践>
・貧困問題とは何か。生活困窮者とは誰か。
・ソーシャルワークによる生活困窮者への支援、エンパワメントを中心として。
 相談援助は、人間対人間の率直な関わりが基盤にある。それは、マニュアルに縛られない、人間に双方向で関わり、支える仕事である。
 個々の自分らしさ、人間らしさが活かされる、人間的な仕事でもある。
 困窮の痛みを抱えている人、孤独、病気のなかにいる人々と共にある専門職。痛みへの共感が起点となる。
 社会福祉士は、困窮のなかにある人々を支えるために、新たな取り組みを創造していく。
 エンパワメントとは、自らの力で問題に取り組み、変化を起こす力を高めることを目指す支援。

・ブログ筆者の貧困・生活困窮者支援領域のソーシャルワーク実践
 筆者の、生活困窮者、生活保護受給者を対象としたソーシャルワーク実践-相談援助、グループワーク等の実際。
 事例も用いて解説。

・子どもの貧困、生活困窮の世代間連鎖等、子どもの格差。
 スクールソーシャルワークの課題。貧困と教育。
・生活困窮化に対するソーシャルワーク
・心身の健康破壊、社会的孤立、コミュニケーション・繋がりの貧困とは。
・虐待、ドメスティックバイオレンスDV被害。
・アルコール・薬物等の依存症問題、メンタルヘルス等の健康問題の重複
 貧困・生活困窮者と医療ソーシャルワーク。
 
・貧困問題の緩和を目指して-生活困窮者の相談援助、グループワーク 社会福祉士
・社会的孤立、心身の健康破壊からの回復を目指す相談援助


貧困問題と相談援助:当ブログ筆者講演の音声記録の一部を公開中


日時:2016年2月25日(木)18:30から20:00
会場:日本福祉教育専門学校 高田校舎(1階窓口で使用教室をお問い合わせ下さい)
 JR山手線・東京メトロ東西線・西武新宿線「高田馬場駅」下車徒歩7分
 東京都豊島区高田3-6-15

参加費:無料(どなたでも参加できます)

<日本福祉教育専門学校 高田馬場校舎 交通アクセス>
JR山手線・東京メトロ東西線・西武新宿線「高田馬場駅」徒歩7分
 案内図です

<お問い合わせ先> 
 学校法人敬心学園 日本福祉教育専門学校
 電話:0120-166-255


日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成学科・養成科
*日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成学科は、4年制大学卒業(見込)等の方々が対象の、1年制の社会福祉士の養成コースの昼間部です
電話:0120-166-255


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*社会福祉士とは
  「社会福祉士及び介護福祉士法」により定められた、相談援助、運営管理、グループワーク等、ソーシャルワークに携わる専門職の国家資格です。
 各種の相談機関、福祉行政機関、福祉施設・団体、医療機関などにおいて,専門的知識と技術をもって,福祉サービス利用者の相談援助や,グループワーク、施設の運営管理、地域福祉活動等を行なう社会福祉専門職です。
 社会福祉士は、子ども、コミュニティ、障害者、貧困、女性、高齢者、更生保護等、多岐にわたる領域で、相談援助、社会貢献等の実務を担っています。
 社会福祉士は、様々な生きづらさ、生活問題を持った人々を相談やグループワーク等によって支える、人間支援の専門職です。自分らしさと優しさを活かしながら働ける、職業として社会貢献を行う専門職でもあります。

社会福祉士及び介護福祉士法

 
日本福祉教育専門学校の地域社会貢献 【MeMoプロジェクト】  コミュニティと共に、認知症ケア活動
いよいよ今週末!『MeMoカフェ』 2月27日(土)遂にオープン!!!
 認知症の方やご家族の方、地域住民の方と過ごしやすい街作りを目指し、
 MeMoカフェで楽しい時間を過ごしませんか?
 皆さまのご来店、心よりお待ちしております♪

【開催日時】※開店時間※
2/27(土) 13:30 ~ 15:30
会場 日本福祉教育専門学校高田校舎
 〒171-0033
 東京都豊島区高田3-6-15
【定員】
20名様
【参加費】
100円
【参加方法】
直接会場にお越しください。
※ご予約は承っておりません

【MeMoプロジェクトとは】 MeMoプロジェクトFacebook
認知症の方やご家族、地域の方々が
安心して住み慣れた街で過ごせるように、
「MeMoカフェ(認知症カフェ)」・「認知症サポーター養成講座」・
「認知症に関する公開講座」など
、本校が提供する認知症ケア活動です。

認知症カフェ MeMoカフェオープン レポート 会場 日本福祉教育専門学校高田校舎 次回3月26日


社会福祉士受験支援講座・教員日記ブログのリニューアルを検討中 コメントを下さい 当ブログ筆者
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相談援助の専門職、社会福祉士の仕事 説明会と進路相談 貧困、生活困窮者支援の実際編 参加無料 一般公開 電話:0120-166-255
2015年5/14(木)18時から19時半  会場 日本福祉教育専門学校 高田校舎 当ブログ筆者担当
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相談援助の専門職である社会福祉士になるには 生活困窮者支援の実際編
 社会福祉士の、子どもの貧困や生活困窮者を支援する相談やグループワークについて、 貧困問題に20年間、取り組み続けている当ブログ筆者(本校社会福祉士養成学科 専任教員)が、詳しくお話します。ご質問、ご相談も歓迎です。
 
 近年、生活困窮・貧困問題のなかでも、子どもの貧困と多問題家族、引きこもりの若者、依存症を含むメンタルヘルス、社会的孤立、生活保護受給者の自立支援等の関連する多様な課題が注目されています。
 また、生活困窮者自立支援制度による自立相談支援事業や困窮世帯の子どもの学習支援等、行政による新たな支援事業も開始されました。当学科の卒業生のなかにも、これらの相談事業を担い、自立と社会参加に向けた支援、生活や就労の意欲の向上、生活や家計管理の助言、繋がりの構築、福祉制度の活用とプラン作成等を通じて、生活問題の解決とメンタルヘルスを支援しています。
 今回の説明会では、人々のライフと心を支える相談の専門職である社会福祉士の仕事のなかでも、主に生活に困窮する子ども、若者、女性、障害者、高齢者の生活と心の問題の相談、グループワーク等の実際とその課題、社会福祉士に求められている役割等について、事例も用いながら解説します。
 
 また参加者の方々の進路や資格、就職等のご質問、ご相談も歓迎です。
 社会福祉士は、医療機関の相談室や子ども家庭福祉、コミュニティ、高齢者、障害者福祉、貧困や生活困窮者支援等の相談援助専門職=ソーシャルワーカーの国家資格です。
 社会福祉士は、様々な生きづらさ、生活問題を持った人々を相談やグループワーク等によって支える、人間支援の専門職です。自分らしさと優しさを活かしながら働ける、職業として社会貢献を行う専門職でもあります。

 専門職キャリア構築のスタートをサポート=本校社会福祉士養成学科・養成科(通学1年制)
 1年間で国家資格を取得する、本校の通学課程は、専門職としての社会福祉士養成と、国家試験受験対策、就職をサポートします。福祉の仕事未経験の方、理系学部出身の方でも大丈夫です。

 テーマに関心をお持ちの皆様、お気軽にご参加ください。お待ちしています。

<内容予告 貧困、生活困窮者の相談援助の実際 社会福祉士の仕事>
・進路や転職、社会福祉士を目指すことを検討中の皆様へ。

・ブログ筆者の貧困・生活困窮者支援領域のソーシャルワーク実践
 筆者の、生活困窮者、生活保護受給者を対象としたソーシャルワーク実践-相談援助等の実際。
 事例も用いて解説。

・子どもの貧困、生活困窮の世代間連鎖等、貧困問題の実際。子どもの格差。
・雪だるま式の生活困窮化に対する社会福祉、ソーシャルワーク
・経済的困窮による心身の健康破壊、社会的孤立、コミュニケーション・繋がりの貧困、社会的排除とは。
・家族問題、虐待、暴力、ドメスティックバイオレンスDV被害。
・アルコール・薬物等の依存症問題、メンタルヘルス等の健康問題の重複
 貧困・生活困窮者と医療。
 
・貧困問題の緩和を目指して-生活困窮者の相談援助、グループワーク 社会福祉士
・サービスへのアクセス困難という課題
 社会的孤立、自尊感情のダメージ、心身の健康破壊からの回復を目指す相談援助


日時:2015年5月14日(木)18時から19時半
会場:日本福祉教育専門学校 高田校舎
 JR山手線・東京メトロ東西線・西武新宿線「高田馬場駅」下車徒歩7分
 東京都豊島区高田3-6-15

参加費:無料(どなたでも参加できます) 

<お問い合わせ・参加予約先> 
 学校法人敬心学園 日本福祉教育専門学校
 電話:0120-166-255
予約フォーム 日本福祉教育専門学校


<日本福祉教育専門学校 本校舎 交通アクセス>
JR山手線・東京メトロ東西線・西武新宿線「高田馬場駅」徒歩7分
 案内図です

日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成学科・養成科
*日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成学科は、4年制大学卒業(見込)等の方々が対象の、1年制の社会福祉士の養成コースの昼間部です
 社会福祉士養成科は、4年制大学卒業(見込)等の方々が対象の、1年制の社会福祉士の養成コースの夜間部(2コース)です
日本福祉教育専門学校 公式チャンネル - YouTube


*社会福祉士とは
  「社会福祉士及び介護福祉士法」により定められた、相談援助、運営管理等、ソーシャルワークに携わる専門職の国家資格です。
 各種の相談機関、福祉行政機関、福祉施設・団体、医療機関などにおいて,専門的知識と技術をもって,福祉サービス利用者の相談援助や,グループワーク、施設の運営管理、地域福祉活動等を行なう社会福祉専門職です。
 社会福祉士は、子ども、福祉のまちづくり、障害者、貧困・生活困窮者、女性、高齢者、更生保護等、多岐にわたる領域で、相談援助、コミュニティワーク等の実務を担っています。
社会福祉士及び介護福祉士法

貧困問題と相談援助:当ブログ筆者講演の音声記録の一部を公開中
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相談援助の専門職、社会福祉士の仕事 説明会と進路相談 貧困、生活困窮者支援の実際編 参加無料 一般公開 電話:0120-166-255
2015年5/14(木)18時から19時半  会場 日本福祉教育専門学校 高田校舎 当ブログ筆者担当
ブログ閲覧中の皆様、進路選択中の皆様へ


社会福祉士=人々のライフと心を支える相談の専門職の仕事とは 生活困窮者支援の実際編
 社会福祉士の、子どもの貧困や生活困窮者を支援する相談やグループワークについて、 貧困問題に20年間、取り組み続けている当ブログ筆者(本校社会福祉士養成学科 専任教員)が、詳しくお話します。ご質問、ご相談も歓迎です。
 
 近年、生活困窮・貧困問題のなかでも、子どもの貧困と多問題家族、引きこもりの若者、依存症を含むメンタルヘルス、社会的孤立、生活保護受給者の自立支援等の関連する多様な課題が注目されています。
 また、生活困窮者自立支援制度による自立相談支援事業や困窮世帯の子どもの学習支援等、行政による新たな支援事業も開始されました。当学科の卒業生のなかにも、これらの相談事業を担い、自立と社会参加に向けた支援、生活や就労の意欲の向上、生活や家計管理の助言、繋がりの構築、福祉制度の活用とプラン作成等を通じて、生活問題の解決とメンタルヘルスを支援しています。
 今回の説明会では、社会福祉士の仕事のなかでも、主に生活に困窮する子ども、若者、女性、障害者、高齢者の生活と心の問題の相談、グループワーク等の実際とその課題、社会福祉士に求められている役割等について、事例も用いながら解説します。
 
 また参加者の方々の進路や資格、就職等のご質問、ご相談も歓迎です。
 社会福祉士は、医療機関の相談室や子ども家庭福祉、コミュニティ、高齢者、障害者福祉、貧困や生活困窮者支援等の相談援助専門職=ソーシャルワーカーの国家資格です。
 社会福祉士は、様々な生きづらさ、生活問題を持った人々を相談やグループワーク等によって支える、人間支援の専門職です。自分らしさと優しさを活かしながら働ける、職業として社会貢献を行う専門職でもあります。

 専門職キャリア構築のスタートをサポート=本校社会福祉士養成学科・養成科(通学1年制)
 1年間で国家資格を取得する、本校の通学課程は、専門職としての社会福祉士養成と、国家試験受験対策、就職をサポートします。福祉の仕事未経験の方、理系学部出身の方でも大丈夫です。

 テーマに関心をお持ちの皆様、お気軽にご参加ください。お待ちしています。

日時:2015年5月14日(木)18時から19時半
会場:日本福祉教育専門学校 高田校舎
 JR山手線・東京メトロ東西線・西武新宿線「高田馬場駅」下車徒歩7分
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日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成学科・養成科
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 社会福祉士養成科は、4年制大学卒業(見込)等の方々が対象の、1年制の社会福祉士の養成コースの夜間部(2コース)です
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*社会福祉士とは
  「社会福祉士及び介護福祉士法」により定められた、相談援助、運営管理等、ソーシャルワークに携わる専門職の国家資格です。
 各種の相談機関、福祉行政機関、福祉施設・団体、医療機関などにおいて,専門的知識と技術をもって,福祉サービス利用者の相談援助や,グループワーク、施設の運営管理、地域福祉活動等を行なう社会福祉専門職です。
 社会福祉士は、子ども、福祉のまちづくり、障害者、貧困・生活困窮者、女性、高齢者、更生保護等、多岐にわたる領域で、相談援助、コミュニティワーク等の実務を担っています。
社会福祉士及び介護福祉士法

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相談援助の専門職、社会福祉士の仕事 説明会と進路相談 生活困窮者支援の職場編 参加無料 一般公開 電話:0120-166-255
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 社会福祉士=相談援助の専門職の仕事とは 貧困、生活困窮者支援の職場編
 社会福祉士の、子どもの貧困や生活困窮者を支援する相談やグループワークについて、 貧困問題に20年間、取り組み続けている当ブログ筆者(本校社会福祉士養成学科 専任教員)が、詳しくお話します。ご質問、ご相談も歓迎です。
 
 近年、若者の生活困窮と引きこもり、子どもの貧困と多問題家族、生活保護受給者の自立支援や依存症を含むメンタルヘルス等の多様な問題が注目されています。
 また、生活困窮者自立支援制度による自立相談支援事業や生活困窮世帯の子どもの学習支援等、行政による新たな支援事業も開始されました。
 今回の説明会では、社会福祉士の仕事のなかでも、主に生活困窮者、子どもの貧困、生活保護受給者等の支援の実際とその課題、社会福祉士に求められている役割等について、事例も用いながら解説します。
 
 また参加者の方々の進路や資格、就職等のご質問、ご相談も歓迎です。
 社会福祉士は、医療機関の相談室や子ども福祉、コミュニティ、高齢者、障害者福祉、貧困や生活困窮者支援等の相談援助専門職=ソーシャルワーカーの国家資格です。
 社会福祉士は、様々な生きづらさ、生活問題を持った人々を相談やグループワーク等によって支える、人間支援の専門職です。自分らしさを活かしながら働ける、職業として社会貢献を行う専門職でもあります。
 1年間で国家資格を取得する、本校の通学課程は、専門職としての社会福祉士養成と、国家試験受験対策、就職をサポートします。福祉の仕事未経験の方、理系学部出身の方でも大丈夫です。
 テーマに関心をお持ちの皆様、お気軽にご参加ください。お待ちしています。

日時:2015年5月14日(木)18時から19時半
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日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成学科・養成科
*日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成学科は、4年制大学卒業(見込)等の方々が対象の、1年制の社会福祉士の養成コースの昼間部です
 社会福祉士養成科は、4年制大学卒業(見込)等の方々が対象の、1年制の社会福祉士の養成コースの夜間部(2コース)です
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*社会福祉士とは
  「社会福祉士及び介護福祉士法」により定められた、相談援助、運営管理等、ソーシャルワークに携わる専門職の国家資格です。
 各種の相談機関、福祉行政機関、福祉施設・団体、医療機関などにおいて,専門的知識と技術をもって,福祉サービス利用者の相談援助や,グループワーク、施設の運営管理、地域福祉活動等を行なう社会福祉専門職です。
 社会福祉士は、子ども、コミュニティ、障害者、貧困、女性、高齢者、更生保護等、多岐にわたる領域で、相談援助等の実務を担っています。
社会福祉士及び介護福祉士法


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2015年1月28日(水)18時から19時半 高田馬場 ブログ筆者の説明会 一般公開 無料 貧困 生活困窮家庭と子ども支援の最前線 社会福祉士 相談の仕事説明会 会場:日本福祉教育専門学校 本校舎
 貧困ソーシャルワークの実務19年の社会福祉士である当ブログ筆者(本校専任講師)が、貧困問題と、生活困窮者、子どもの貧困、シングルマザー、生活保護、依存症等の相談援助の仕事の最前線、その実際を説明します。テーマに関心をお持ちの皆様、お待ちしています。

 子どもの貧困と教育格差、貧困の世代間連鎖等の問題が、マスメディアでも報道されています。
 また、貧困家庭の学習支援、生活困窮者の相談支援等の新たな事業が全国各地で取り組まれ、学習支援等のように制度化される事業もあります。
 生活困窮家庭と子どもへの支援は、社会福祉士にとってこれから重要なテーマとなっていくでしょう。
 今回は、貧困問題・生活困窮の実際と、関連する子どもの貧困、世代間連鎖、アルコール・薬物依存症、家族等の問題を解説します。また、貧困を緩和するソーシャルワークの実践などもお話しします。
 これらのテーマを、貧困問題に19年間ほど取り組み続けてきた当ブログ筆者が、はじめての方にも分かりやすく解説します。当ブログ閲覧中の皆様、お気軽にご参加下さい。

<内容予告 貧困・生活困窮の相談援助 その最前線>
・子どもの貧困、貧困・格差の世代間連鎖、女性の貧困問題等。

1.ブログ筆者の貧困・生活困窮・低所得領域のソーシャルワーク実践
 筆者の、貧困・生活困窮者、生活保護受給者を対象としたソーシャルワーク実践-相談援助やグループワーク。
*上記に関連する、支援した人々の事例

2.貧困と社会福祉
*雪だるま式の生活困窮化に対するソーシャルワーク
・多問題家族、経済的困窮による心身の健康破壊、雇用問題、社会的孤立=コミュニケーション・繋がりの貧困、社会的排除。
*サービスへのアクセス困難という課題
 生活保護制度へのハードル
*家族問題、暴力
・女性の貧困とドメスティックバイオレンスDV被害。シングルマザーの生活困窮。
*アルコール・薬物等の依存症問題、心身の健康問題の重複
 貧困・生活困窮者と医療。
*問題の世代間連鎖・子どもの貧困、虐待
 子ども時代の不平等
*貧困問題の緩和を目指して-貧困領域の相談援助 社会福祉士
 生活困窮者対象のグループワーク実践


貧困問題と相談援助:当ブログ筆者講演の音声記録の一部を公開中

日時:2015年1月28日(水)18時から19時半
会場日本福祉教育専門学校本校舎
 JR山手線・東京メトロ東西線・西武新宿線「高田馬場駅」下車徒歩1分
参加費:無料(どなたでも参加できます) 

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JR山手線・東京メトロ東西線・西武新宿線「高田馬場駅」徒歩1分
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最大48万円支給 『専門実践教育訓練』の対象講座です(返済不要) 社会福祉士養成学科・養成科

日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成学科・養成科
*日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成学科は、4年制大学卒業(見込)等の方々が対象の、1年制の社会福祉士の養成コースの昼間部です
 社会福祉士養成科は、4年制大学卒業(見込)等の方々が対象の、1年制の社会福祉士の養成コースの夜間部(2コース)です
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「教育訓練給付金」の給付拡充=最大48万円が支給(返済不要) 社会福祉士養成学科・養成科
 2014年10月1日から「教育訓練給付金」の給付内容が拡充されました。
新しい制度では、中長期的なキャリアアップを支援するため、厚生労働省が専門的・実践的な教育訓練として指定した「専門実践教育訓練」対象講座を受講した場合に、給付金の給付割合が引きあがり、最大48万円が支給されます。

*社会福祉士とは
  「社会福祉士及び介護福祉士法」により定められた、相談援助、運営管理等、ソーシャルワークに携わる専門職の国家資格です。
 各種の相談機関、福祉行政機関、福祉施設・団体、医療機関などにおいて,専門的知識と技術をもって,福祉サービス利用者の相談援助や,グループワーク、施設の運営管理、地域福祉活動等を行なう社会福祉専門職です。
 社会福祉士は、子ども、コミュニティ、障害者、貧困、女性、高齢者、更生保護等、多岐にわたる領域で、相談援助等の実務を担っています。
社会福祉士及び介護福祉士法
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2015年1/28(水)18時から19時半 高田馬場 ブログ筆者の説明会 一般公開 無料 社会福祉士の職場の実際 貧困・生活困窮者 相談の仕事編 会場:日本福祉教育専門学校 本校舎
 貧困ソーシャルワークの実務19年の社会福祉士である当ブログ筆者(本校専任講師)が、貧困問題と、生活困窮者、子どもの貧困、シングルマザー、生活保護、依存症等の相談援助の仕事の実際等を説明します。テーマに関心をお持ちの皆様、お待ちしています。

 今回は、貧困問題・生活困窮の実際と、関連する子どもの貧困、世代間連鎖、アルコール・薬物依存症、家族等の問題を解説します。また、貧困を緩和するソーシャルワークの実践などもお話しします。
 これらのテーマを、貧困問題に19年間ほど取り組み続けてきた当ブログ筆者が、はじめての方にも分かりやすく解説します。当ブログ閲覧中の皆様、お気軽にご参加下さい。

<内容予告 貧困・生活困窮の相談援助の実際>
・子どもの貧困、貧困・格差の世代間連鎖、女性の貧困問題等。

1.ブログ筆者の貧困・生活困窮・低所得領域のソーシャルワーク実践
 筆者の、貧困・生活困窮者、生活保護受給者を対象としたソーシャルワーク実践-相談援助やグループワーク。
*上記に関連する、支援した人々の事例

2.貧困と社会福祉
*雪だるま式の生活困窮化に対するソーシャルワーク
・多問題家族、経済的困窮による心身の健康破壊、雇用問題、社会的孤立=コミュニケーション・繋がりの貧困、社会的排除。
*サービスへのアクセス困難という課題
 生活保護制度へのハードル
*家族問題、暴力
・女性の貧困とドメスティックバイオレンスDV被害。シングルマザーの生活困窮。
*アルコール・薬物等の依存症問題、心身の健康問題の重複
 貧困・生活困窮者と医療。
*問題の世代間連鎖・子どもの貧困、虐待
 子ども時代の不平等
*貧困問題の緩和を目指して-貧困領域の相談援助 社会福祉士
 生活困窮者対象のグループワーク実践


貧困問題と相談援助:当ブログ筆者講演の音声記録の一部を公開中

日時:2015年1月28日(水)18時から19時半
会場日本福祉教育専門学校本校舎
 JR山手線・東京メトロ東西線・西武新宿線「高田馬場駅」下車徒歩1分
参加費:無料(どなたでも参加できます) 

<お問い合わせ・参加予約先> 
 学校法人敬心学園 日本福祉教育専門学校
 電話:0120-166-255
予約フォーム 日本福祉教育専門学校


<日本福祉教育専門学校 交通アクセス>
JR山手線・東京メトロ東西線・西武新宿線「高田馬場駅」徒歩1分
 案内図です

最大48万円支給 『専門実践教育訓練』の対象講座です(返済不要) 社会福祉士養成学科・養成科

日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成学科・養成科
*日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成学科は、4年制大学卒業(見込)等の方々が対象の、1年制の社会福祉士の養成コースの昼間部です
 社会福祉士養成科は、4年制大学卒業(見込)等の方々が対象の、1年制の社会福祉士の養成コースの夜間部(2コース)です
日本福祉教育専門学校 公式チャンネル - YouTube


「教育訓練給付金」の給付拡充=最大48万円が支給(返済不要) 社会福祉士養成学科・養成科
 2014年10月1日から「教育訓練給付金」の給付内容が拡充されました。
新しい制度では、中長期的なキャリアアップを支援するため、厚生労働省が専門的・実践的な教育訓練として指定した「専門実践教育訓練」対象講座を受講した場合に、給付金の給付割合が引きあがり、最大48万円が支給されます。

*社会福祉士とは
  「社会福祉士及び介護福祉士法」により定められた、相談援助、運営管理等、ソーシャルワークに携わる専門職の国家資格です。
 各種の相談機関、福祉行政機関、福祉施設・団体、医療機関などにおいて,専門的知識と技術をもって,福祉サービス利用者の相談援助や,グループワーク、施設の運営管理、地域福祉活動等を行なう社会福祉専門職です。
 社会福祉士は、子ども、コミュニティ、障害者、貧困、女性、高齢者、更生保護等、多岐にわたる領域で、相談援助等の実務を担っています。
社会福祉士及び介護福祉士法
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2014年11/27(木)18時半から20時 社会福祉入門 公開講座 日本福祉教育専門学校 高田馬場駅から徒歩7分 電話:0120-166-255 参加無料・一般公開
 貧困問題とソーシャルワーク 当ブログ筆者の講義

 貧困領域のソーシャルワークの実務18年、現役の社会福祉士でもある当ブログ筆者(本校専任講師)が、貧困問題に対する相談援助・ソーシャルワークの実際、事例等の講義を公開します。これから本校の受験を検討されている方、すでに本校に合格された方<入学前教育>、テーマに関心をお持ちの方など、お待ちしています。

 社会福祉士を目指す方、本校入学予定の方、テーマに関心をお持ちの方等を対象とした公開プレスクール・入学前講座
 今回は、貧困問題・生活困窮の実際と、関連する子どもの貧困、世代間連鎖、アルコール・薬物依存症、家族等の問題を解説します。また、貧困を緩和するソーシャルワークの実践や、ソーシャルインクルージョンなどの社会福祉の理念もお話しします。
 これらのテーマを、貧困問題に取り組み続けてきた当ブログ筆者が、はじめての方にも分かりやすく解説します。当ブログ閲覧中の皆様、お気軽にご参加下さい。

<内容予告>
1.貧困とは
 子どもの貧困、貧困・格差の世代間連鎖、女性の貧困問題等。

2.ブログ筆者の貧困・低所得領域のソーシャルワーク実践
 筆者の、貧困・生活困窮者、生活保護受給者を対象としたソーシャルワーク実践-相談援助やグループワーク。
*上記に関連する、支援した人々の事例

3.貧困と社会福祉
*雪だるま式の困窮化に対するソーシャルワーク
・多問題家族、経済的困窮による心身の健康破壊、雇用問題、社会的孤立=コミュニケーション・繋がりの貧困、社会的排除。

*低い自己評価=自尊感情の貧困
・無力感、誇れない自己、沈黙

*サービスへのアクセス困難という課題
 生活保護制度へのハードル

*家族問題、暴力
・女性の貧困とドメスティックバイオレンスDV被害。シングルマザーの生活困窮。

*アルコール・薬物等の依存症問題、心身の健康問題の重複
 貧困・生活困窮者と医療。
 
*問題の世代間連鎖・子どもの貧困、虐待
 子ども時代の不平等

*貧困問題の緩和を目指して-社会福祉の理念
 ソーシャルインクルージョンの推進。


日時:2014年11月27日(木)18時半から20時時
会場日本福祉教育専門学校 高田校舎
 JR山手線・東京メトロ東西線・西武新宿線「高田馬場駅」下車徒歩7分
 東京都豊島区高田3-6-15

参加費:無料(どなたでも参加できます) 

<お問い合わせ・参加予約先> 
 学校法人敬心学園 日本福祉教育専門学校
 電話:0120-166-255
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<日本福祉教育専門学校 高田校舎 交通アクセス>
JR山手線・東京メトロ東西線・西武新宿線「高田馬場駅」徒歩7分
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日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成学科・養成科
*日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成学科は、4年制大学卒業(見込)等の方々が対象の、1年制の社会福祉士の養成コースの昼間部です
 社会福祉士養成科は、4年制大学卒業(見込)等の方々が対象の、1年制の社会福祉士の養成コースの夜間部(2コース)です
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第26回社会福祉士国家試験255名合格、精神保健福祉士278名合格 2014年3月発表 日本福祉教育専門学校
合格率89.2%、合格者74名 本校の社会福祉士養成学科は、一般養成施設ルート(昼間通学)合格者数 全国第1位。


*社会福祉士とは
  「社会福祉士及び介護福祉士法」により定められた、相談援助、運営管理等、ソーシャルワークに携わる専門職の国家資格です。
 各種の相談機関、福祉行政機関、福祉施設・団体、医療機関などにおいて,専門的知識と技術をもって,福祉サービス利用者の相談援助や,グループワーク、施設の運営管理、地域福祉活動等を行なう社会福祉専門職です。
 社会福祉士は、子ども、コミュニティ、障害者、貧困、女性、高齢者、更生保護等、多岐にわたる領域で、相談援助等の実務を担っています。
社会福祉士及び介護福祉士法


*ブログ筆者の説明会
社会福祉士の職場 医療ソーシャルワーカー編 説明会
12/17(水)18時から19時半  会場:日本福祉教育専門学校 高田校舎
一般公開 無料

 ソーシャルワークの実務18年の社会福祉士である当ブログ筆者(本校専任講師)が、病院の医療相談室で相談援助をおこなう医療ソーシャルワーカー(社会福祉士)の仕事の実際等を説明します。テーマに関心をお持ちの方等、お待ちしています。


貧困問題と相談援助:当ブログ筆者講演の音声記録の一部を公開中

当ブログ 過去の関連記事 貧困・低所得・生活保護
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社会福祉入門 公開講座 2014年11/27(木)18時半から20時 日本福祉教育専門学校 高田馬場駅から徒歩1分 電話:0120-166-255 参加無料・一般公開
 「貧困問題とソーシャルワーク実践」 当ブログ筆者の講義

 貧困領域のソーシャルワークの実務18年、現役の社会福祉士でもある当ブログ筆者(本校専任講師)が、貧困問題に対する相談援助・ソーシャルワークの実際、事例等の講義を公開します。これから本校の受験を検討されている方、すでに本校に合格された方<入学前教育>、テーマに関心をお持ちの方など、お待ちしています。

 社会福祉士を目指す方、本校入学予定の方、テーマに関心をお持ちの方等を対象とした公開プレスクール・入学前講座
 今回は、貧困問題・生活困窮の実際と、関連する子どもの貧困、世代間連鎖、アルコール・薬物依存症、メンタルヘルス、家族等の問題とは。また、貧困を緩和するソーシャルワーク・グループワーク、就労支援等、ソーシャルインクルージョンなどの理念。
 これらのテーマを、貧困問題に取り組み続けてきた当ブログ筆者が、はじめての方にも分かりやすく解説します。当ブログ閲覧中の皆様、お気軽にご参加下さい。

日時:2014年11月27日(木)18時半から20時時
会場:日本福祉教育専門学校 高田校舎
 JR山手線・東京メトロ東西線・西武新宿線「高田馬場駅」下車徒歩7分
 東京都豊島区高田3-6-15

参加費:無料(どなたでも参加できます) 

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日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成学科・養成科
*日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成学科は、4年制大学卒業(見込)等の方々が対象の、1年制の社会福祉士の養成コースの昼間部です
 社会福祉士養成科は、4年制大学卒業(見込)等の方々が対象の、1年制の社会福祉士の養成コースの夜間部(2コース)です
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第26回社会福祉士国家試験255名合格、精神保健福祉士278名合格 2014年3月発表 日本福祉教育専門学校
合格率89.2%、合格者74名 本校の社会福祉士養成学科は、一般養成施設ルート(昼間通学)合格者数 全国第1位。


*社会福祉士とは
  「社会福祉士及び介護福祉士法」により定められた、相談援助、運営管理等、ソーシャルワークに携わる専門職の国家資格です。
 各種の相談機関、福祉行政機関、福祉施設・団体、医療機関などにおいて,専門的知識と技術をもって,福祉サービス利用者の相談援助や,グループワーク、施設の運営管理、地域福祉活動等を行なう社会福祉専門職です。
 社会福祉士は、子ども、コミュニティ、障害者、貧困、女性、高齢者、更生保護等、多岐にわたる領域で、相談援助等の実務を担っています。
社会福祉士及び介護福祉士法


貧困問題と相談援助:当ブログ筆者講演の音声記録の一部を公開中
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<公開入門講座 筆者担当>
「貧困問題とソーシャルワーク実践」
 社会福祉入門講座 プレスクール
2/13(木)19時から21時 会場:日本福祉教育専門学校 高田校舎
電話:0120-166-255  参加無料・一般公開

 当ブログ筆者が担当する公開講座。各学科の入学予定・検討中の方はもちろん、テーマに関心をお持ちの一般の皆様も、ご参加下さい。当日は、昨今の貧困問題に対する、相談援助等のソーシャルワークの実際を当ブログ筆者(社会福祉士、本校専任講師)が、解説します。
 貧困・生活困窮と、子ども虐待、暴力、世代間連鎖、薬物依存症、メンタルヘルス、女性の貧困、多問題家族とは。貧困を緩和するグループワーク、就労支援等、ソーシャルインクルージョン、ソーシャルワークの課題とは。
 20年間、貧困問題に取り組み続けてきた当ブログ筆者が、はじめての方にも分かりやすく解説します。皆様、お気軽にご参加下さい。


<内容予告>
1.昨今の貧困問題

 子どもの貧困、世代間連鎖、女性の貧困等。

2.筆者の貧困・低所得領域のソーシャルワーク実践報告
 筆者の、貧困・生活困窮者・生活保護受給者を対象としたソーシャルワーク実践報告。
 具体的には、①ドヤ街の生活保護受給者対象のグループワーク・プログラム。
 ②アウトリーチ
 ③貧困・生活困窮とメンタルヘルス、アルコール依存症、薬物依存症
*上記に関連する、支援した人々の事例

1.貧困問題とソーシャルワークの概要
①複合的な問題としての貧困、多問題家族等

・貧困とは、経済的困窮に重複して、心身の健康破壊、虐待・暴力等の家族問題、子どもの教育問題などの、問題の重層化や負の連鎖を招くものである。背景には、非正規雇用等の社会的な問題がある。

②雪だるま式の困窮化に対するソーシャルワーク
*社会的孤立=コミュニケーション・繋がりの貧困、社会的排除

・脆弱なインフォーマルサポート=家族との断絶あるいは頼ることが出来ない。
・コミュニティからの孤立。
<ソーシャルワークによる支援>
・アウトリーチ
・グループワーク

*経済的困窮と雇用問題
・職業とその適性、資質、スキル等のマッチングの問題
<ソーシャルワークによる支援>
・就労支援
・相互扶助的な仕事づくりの可能性

*低い自己評価=自尊感情の貧困
・無力感、誇れない自己、沈黙、諦念-根源的なニーズとも言えよう。
<ソーシャルワークによる支援>
・エンパワメント
・グループワークと、アート、音楽、作業等のプログラム(後述)

*サービスへのアクセス困難
・医療や福祉サービスへの不信感。
・公的な支援を受けられる状況にあるにも関わらず、情報不足のため支援が受けられない。
<ソーシャルワークによる支援>
・アウトリーチ、相談援助。コミュニティワーク。

*家族問題、暴力
・女性の貧困-DV被害や追跡による生活の不安定化。離婚後の養育費の支払い無。
・児童虐待。
<ソーシャルワークによる支援>
・女性福祉等の相談窓口
・自助グループ

*アルコール・薬物等の依存症問題、心身の健康問題の重複
<ソーシャルワークによる支援>
・医療ソーシャルワーク
専門的な治療等、援助の継続。自助グループへの参加 ⇒ 回復の可能性
 
*問題の世代間連鎖・子どもの貧困、虐待
 子ども時代の不平等、栄養の問題等、健康を損なう生活環境。
<ソーシャルワークによる支援>
・スクールソーシャルワーク、学習支援

3.貧困問題の緩和を目指して-ソーシャルワークの課題
 その核となるグループワーク。
 ソーシャルインクルージョンの推進。

日時:2014年2月13日(木)19時から21時
会場:日本福祉教育専門学校 高田校舎
 JR山手線・東京メトロ東西線・西武新宿線「高田馬場駅」下車徒歩7分
 東京都豊島区高田3-6-15

参加費:無料(どなたでも参加できます)

<お問い合わせ・参加予約先> 
 学校法人敬心学園 日本福祉教育専門学校
 電話:0120-166-255

*予約は下記からも可能です
社会福祉入門講座 日本福祉教育専門学校

<日本福祉教育専門学校 高田馬場校舎 交通アクセス>
JR山手線・東京メトロ東西線・西武新宿線「高田馬場駅」徒歩7分
 案内図です

日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成学科・養成科
*日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成学科は、4年制大学卒業(見込)等の方々が対象の、1年制の社会福祉士の養成コースの昼間部です
 社会福祉士養成科は、4年制大学卒業(見込)等の方々が対象の、1年制の社会福祉士の養成コースの夜間部(2コース)です


*社会福祉士とは
  「社会福祉士及び介護福祉士法」により定められた、相談援助、運営管理等、ソーシャルワークに携わる専門職の国家資格です。
 各種の相談機関、医療機関、福祉行政機関、福祉施設・団体、学校などにおいて,専門的知識と技術をもって,福祉サービス利用者の心理社会的問題の解決・緩和を図る相談援助や,グループワーク、施設の運営管理、地域福祉活動等を行なう社会福祉専門職です。
 社会福祉士は、子ども、コミュニティ、スクールソーシャルワーク、医療福祉、女性、障害者、貧困、高齢者等、多岐にわたる領域で、相談援助等の実務を担っています。
社会福祉士及び介護福祉士法

貧困問題と相談援助:当ブログ筆者講演の音声記録の一部を公開中


社会福祉士の仕事・医療ソーシャルワーカーの実際 説明会・相談会
2/26(水) 18時から19時半 参加無料
会場:日本福祉教育専門学校高田校舎

 卒業生の多くが活躍中の医療ソーシャルワーカーという仕事。病院で相談を行う医療ソーシャルワーカーの仕事内容、やりがいを当ブログ筆者(社会福祉士、本校専任講師)が解説します。個別相談も行います。皆様、ご参加下さい。
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