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*当日の内容
*カリキュラム *国家試験対策 *入試 *就職 *学費 …などについて説明します

■会場:日本福祉教育専門学校 高田馬場校舎
 東東京都豊島区高田3-6-15
参加費:無料(どなたでも参加できます。)
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 学校法人敬心学園 日本福祉教育専門学校
 電話:0120-166-255


日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成学科・養成科
*日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成学科は、4年制大学卒業(見込)等の方々が対象の、1年制の社会福祉士の養成コースの昼間部です
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社会福祉士国家試験合格率速報 2011年3月 日本福祉教育専門学校社会福祉士養成学科合格率96.1% (現役のみ)

*社会福祉士とは
  「社会福祉士及び介護福祉士法」により定められた、相談援助、運営管理等、ソーシャルワークに携わる専門職の国家資格です。
 各種の相談機関、福祉行政機関、福祉施設・団体、医療機関などにおいて,専門的知識と技術をもって,福祉サービス利用者の相談援助や,グループワーク、施設の運営管理、地域福祉活動等を行なう社会福祉専門職です。
 社会福祉士は、子ども、医療、コミュニティ、障害者、貧困、女性、高齢者、更生保護、行政等、多岐にわたる領域で、他者を支え、社会に貢献する仕事・職業です
社会福祉士及び介護福祉士法

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社会福祉士 Webオリエンテーション 各分野の紹介3―高齢者福祉
社会福祉士の資格・仕事 Web オリエンテーション 各分野の紹介4-社会福祉行政機関
社会福祉士 Web オリエンテーション 各分野の紹介 5 貧困・低所得者支援と生活保護の施設・事業
社会福祉士 Web オリエンテーション 各分野の紹介6 地域福祉 コミュニティ・ワーク

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社会調査の基礎 第1回講義レジュメ<後半> 4月22日3時限
1章 社会調査とは
1.社会調査の目的―社会福祉調査とは何か―
A.社会調査とは・続き
4)問題解決のための「社会福祉調査」

*社会福祉調査は問題解決を指向し、人々のよりよい生活及び福祉の向上を図ることに貢献しよういう価値意識が根底にある。
・問題解決的接近型としての特徴を持つ調査である

<モネット等による、社会福祉調査の取り組む6つの課題-社会調査の対象->
*人間行動と社会環境の理解
 社会福祉の業務は,個別援助から社会福祉制度の改善や政策の立案のレベルまで幅広いものがある。どのレベルの活動にとっても,対象となる人々を理解しかつその人々の置かれた社会的な環境との関連を理解することがまず必要である。これは,社会福祉調査の課題であるだけでなく,社会学や心理学や教育学等社会福祉に密接に関連する領域の課題でもあり,その範囲は広く,すぐさま福祉実践に活用できるものばかりでなく,人間理解を深める基礎的な研究課題を含むことが多い。
*福祉ニーズの把握
 地域社会の中にどのような福祉問題が存在し,それがどの程度深刻であるか。さらに,そうした問題に苦しむ人々がどのくらいの数にのぼるかを把握する。福祉ニーズの正確な把握の上に立って,解決方法が考案され,どういった種類の福祉サービスをどの程度必要とするかなど福祉サービスの開発に必要な情報が得られるのである。
*社会資源の把握
 社会福祉援助に活用されるヒト,モノ,カネ,組織,制度などを総称して社会資源と呼ぶ。これらの資源が地域社会においてどこにどれだけ存在するか,その活用可能性や運営にはどのような問題があるかを把握しなければ,問題解決方策を立案するにも現実的な実現可能性が危ぶまれるのである。
*福祉サービス事業の効果評価
 福祉サービス事業の計画を進めるには,当該の事業を拡大すべきか,改善点はどこにあるか,あるいは,廃止すべきかどうかの判断が求められる。その判断をもたらす情報は福祉サービス事業の効果の評価である。
*援助対象者の能力の把握
 福祉援助を行う場合,困難に直面した人や家族が,そうした困難に対処する力をどの程度もっているのか把握する必要がある。これは,アセスメントともいわれるもので,直接援助の方針や計画をたてるための必須の過程である。
*直接援助の効果の評価
 ケースワークやグループワーク等の直接援助の効果評価は,福祉サービス事業の評価とは一応別のものである。福祉事業の利用者を集団としてとらえ,集団の平均値では効果があったと判断されても,個別にみると改善の度合いが違ったり,変化のないもの,悪化したものなど様々なケースがある。集団として捉えたときには見落とされていた個別ケースの特殊性を考慮しながら,直接援助の効果を測定することも社会福祉調査の大きな課題である。 

5)「社会福祉調査」の知識・技術の必要性
 福祉行政機関・社会福祉協議会などにとって、必須の知識・技術と言えよう。
 その具体的内容とは、社会福祉調査の基本的性格の理解、調査の方法・手順・諸過程・調査の技術、調査法の諸類型、質問紙および調査票作成技法、量的調査法の特質理解、調査結果の整理・分析技法、標本抽出の理論・技法、質的調査技術などが挙げられる。

■社会調査の意義と定義-社会調査の対象-
<社会調査の定義>
*福武直による定義

 「社会調査とは、社会事象を人間の社会的生活関連における意義に即して調査するもの」、

*大谷他による定義
「社会調査とは、社会的な問題意識に基づいてデータを収集し、収集したデータを使って、社会について考え、その結果を公表する一連の過程である」

・社会についての「理論」と具体的な「データ」の間の対話
社会調査は、ただデータを集めるものではない。データから理論を引き出すことが大事。
・社会学の研究において、社会学理論と社会調査は、車の両輪である
社会的な理論とは、社会の規則的なパターンを一般的に記述・説明をする陳述
(1)社会の規則的なパターンを記述する
社会には、どのような規則的なパターンが存在するのか
(2)社会の規則的なパターンを説明する
  そうした社会の規則的なパターンは、なぜ生じているのか

*社会調査とは、社会事象、人々の意識や行動などの実態をとらえるための調査である。現地調査により、科学的な資料を得ることを目的とした調査である。

B 社会調査の種類 テキストP4
(1)接近方法にそった分類

1)基礎資料的接近型
*「実態」や「意識」の基礎的な資料を収集することを目的とした調査である。
例:社会福祉に関連する、「○○生活基礎調査」、「○○実態調査」など。

2)問題解決的接近型
*問題を解決する答えを引き出すことを目的とする調査である。
例:計画立案等のために実施するニーズ把握調査。調査データに基づき、サービス量や整備すべき施設などを算出する。

3)理論構成的接近型
*一般理論または一般仮説を得ることを目的とした調査である。

(2)データの質にそった分類
①量的アプローチ=量的調査・研究=定量的研究・調査対象の量的な側面に注目し、数値を用いた記述、分析を伴う調査・研究の方法である。
・量的調査は、客観的に事実を研究することに優れている。具体的な方法は、質問紙・調査票により、多くの人から情報を収集する。
対象の質的側面に注目した質的アプローチ・研究の対概念である。

②質的アプローチ=質的調査・研究=定性的研究
・質的調査は、自由面接・インタビューや、観察、他にも文書(日記等)=ドキュメント分析・調査、歴史的記録などから質的データ(定性的データ)を得る、社会学、人類学などで用いられてきた調査方法である。

社会福祉士受験支援講座・教員日記 : 社会調査の基礎 第1回講義レジュメ<前半>4/22 社会福祉調査・EBPとは ソーシャルケア学科

日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成学科・養成科
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社会福祉士及び介護福祉士法


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社会調査の基礎 第1回講義レジュメ<前半> 4月22日3時限
1章 社会調査とは
1.社会調査の目的―社会福祉調査とは何か―
A.社会調査とは テキストP2から

<ポイント>
*新たな福祉サービスの計画やニーズの発掘、サービス・福祉政策の評価等には社会福祉調査が必要である。
*社会福祉調査は、社会調査の一応用分野である。
*社会福祉調査は問題解決を指向し、人々の生活及び福祉の向上を図ることに貢献しよういう価値意識が根底にある援助技術である。

<解説>
1)社会福祉調査の存在理由 テキスト「はじめに」

・社会福祉サービス、ソーシャルワークを巡って,「善いことをやっているのだから,良い成果があがっているはずだ」という正当化、もしくは「福祉サービスがあるから、福祉への依存・甘えが生じる」という誤解・批判もまた、生じ易いのではないか。
 しかし,社会福祉サービスは実施すれば良い、常に正しい、もしくは「惰民養成」というものではない。サービス、支援・援助の実践に至る根拠と、計画的なサービスの実施、その結果(を説明すること)に対して責任を持つことが、今後、更に重要となると考えられる。また、市民社会における社会福祉への参加と協力を巡る合意形成のためにも、根拠・エビデンスと、説明責任・アカウンタビリティが重要となる。
 これらのためには,ソーシャルワーカー自身が、社会福祉調査を実施するのが望ましい。
しかし,研究者や調査を行なう組織に依頼したり,他者が実施した調査の結果を活用することも多い。したがって,調査計画の適否を判断し,結果を鵜呑みにすることなく,その限界を知り、批判的に検討できる力をもつことが専門職として必要となる。自ら調査を実施できるようになるためばかりでなく,他者が行ったものを活用するためにも,調査の過程や方法についての理解、知識を持つ必要がある。

<調査の目的-社会福祉調査 3つのキーワード >
*「エビデンス・ベースド・プラクティス EBP」 テキストP3

 科学的根拠に基づく(Evidence based)、実践のこと。
 根拠に基づく実践とは、援助・サービスの効果測定の結果や評価から、更に効果的な援助の内容・方法等を導き出すことである。また、ソーシャルワーカーは援助・サービスの内容とその効果を説明できることが必要である。
*援助技術の効果測定の本来の目的とは、社会福祉専門職によるサービスの資質向上である。
 それは、利用者の変容の把握、援助法の妥当性の確認、専門性と科学性の立証のためにも必要である。
*さまざまなニーズや問題を抱える人たちに効果的なサービス,援助,政策を提供することは,社会福祉の専門職としての責任である。「効果的な援助を提供しているか」,「ニーズや問題をはっきり把握しているか」,「効果的な政策やサービスはどんなものか」といったことを,実証的,科学的に研究することによって,最善の援助や政策を提供することが可能となる。

*アカウンタビリティ
 専門職や社会福祉サービス機関などが,クライエント,機関や事業の支援者,地域の住民等に対して有する,サービスの内容,質,成果などについての説明責任をさす。また,機関内部では,専門職として提供するサービスに関する倫理,効果,支援方法やその根拠などについての説明責任をさす。通常これらの説明責任は,サービスの質を保障する手段やサービスの成果評価によって示される。

*「プラクティショナー=リサーチャー」モデル
ソーシャルワーク実践者であり、かつ調査者でもある実践スタイル。つまり、調査に基づく、計画の立案、サービスの運営、政策立案・提言が可能な実践者のことである。

2)「社会調査」と「社会福祉調査」
・社会福祉に目的と領域を限定した「社会調査」を意味する。これら社会福祉・ソーシャルワーク実践にかかわる調査・研究には,通常,「社会福祉調査=ソーシャルワーク・リサーチ」の用語が使われる。
・換言すると、「社会福祉調査」は「社会調査」の一応用分野である。
また、社会調査法の名の下に開発され体系化された技法や、そこから派生した技法を用いて、調査の実践は進められる。しかし、後述の価値や、方法論においても「社会調査」と「社会福祉調査」は、異なるものである。

*社会福祉調査の定義 (坂田周一による定義)
「社会福祉調査は,マクロ・ミクロ両面における社会福祉援助を合理的かつ効果的に進めていくために必要となる情報を,その背後に潜む社会経済的要因との関連を視野におきつつ,主に現地調査による科学的な方法を用いて客観的に収集・分析する技術である」。

・マクロ=間接援助と、社会福祉の政策形成・運営を含む。ミクロとは直接援助(相談援助等)である。
・社会経済的要因との関連を視野におくということは,個人や家族が直面する福祉問題が,個人の意志や努力を超える社会経済的脈絡をもっているのではないか,という問題意識のもとで仮説を考え,調査によって検証しようとする視点である。

3)ソーシャルワークのメソッドとしての「社会福祉調査」
・社会福祉調査は、コミュニティワーク・地域援助技術、社会福祉計画、社会福祉運営管理・アドミニストレーションとともに間接援助技術として位置づけられている。
 しかし、情報の科学的・客観的把握や分析は,社会福祉計画や地域援助等を行うために必要であるばかりでなく,個別援助等を行う上でも必須のものである。この意味で,社会福祉調査はすべての援助技術に必要とされる共通の基礎的な技術といえる。
・具体的には、社会福祉調査は、福祉ニーズの把握(潜在的ニーズの発見)、また利用者や住民の福祉サービス・福祉制度への要求の把握、社会問題の発見、福祉サービスの効果の確認・評価といった役割をもつ援助技術である。

 補足すると、1)個別の利用者のニーズを把握する個別のアセスメントも必要であるが、
2)ニーズ充足の実現のためには、サービスの運営・整備などの計画策定・運営レベルでのニーズ把握も必要である。 2)が社会福祉調査の役割と言える。
*社会福祉調査とは、社会問題に内包されている様々な現象を抽出し、要因を明らかにし、問題解決と防止への資料を提供する役割がある。また、福祉ニーズや意識、事業(所)の評価を統計的、あるいは質的に把握するといった、社会福祉運営上、不可欠な役割をもつ。

*後半に続く

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社会福祉士及び介護福祉士法
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  「社会福祉士及び介護福祉士法」により定められた、相談援助、運営管理等、ソーシャルワークに携わる専門職の国家資格です。
 各種の相談機関、福祉行政機関、福祉施設・団体、医療機関などにおいて,専門的知識と技術をもって,福祉サービス利用者の相談援助や,グループワーク、施設の運営管理、地域福祉活動等を行なう社会福祉専門職です。
 社会福祉士は、子ども、医療、コミュニティ、障害者、貧困、女性、高齢者、更生保護、行政等、多岐にわたる領域で、他者を支え、社会に貢献する仕事・職業です
社会福祉士及び介護福祉士法

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 社会福祉士は、子ども、医療、コミュニティ、障害者、貧困、女性、高齢者、更生保護、行政等、多岐にわたる領域で、他者を支え、社会に貢献する仕事・職業です
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4/7入学式は予定通り行います=日本福祉教育専門学校
 2011年4月7日(木)に、入学式式典を予定う通りおこなうことになりました。
 また、入学式は敬心学園グループ4校合同で開催します。
 詳しくは、下記の通りです。

日時 : 2011年4月7日(木) 10:30~ (受付は9:30より開場)
会場 : 中野ZERO 大ホール 
(アクセスはこちら) akuhttp://www.nices.jp/access/zero.html
参加校 : 日本福祉教育専門学校
        日本リハビリテーション専門学校
        日本児童教育専門学校
        日本医学柔整鍼灸専門学校
【第1部】 式典

【第2部】 特別記念講演
 演題 「人を幸せにするための人生」 
 講師  堀田 力先生(弁護士・さわやか福祉財団理事長)
式典終了後に、クラス別にて記念写真撮影があります

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